吉田海偉

通常価格:¥ 6,820 (税込)

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商品コード: 21760

メーカー: バタフライ

数量

吉田海偉選手使用モデルです。吉田選手のドライブの破壊力と、ダイナミックかつ繊細なプレーが、ラケットの高い性能を実証しています。

※グリップ:中国式

吉田海偉の使用選手

  • 吉田海偉 吉田海偉

ユーザー評価

  • 用具★マニア

    (卓球歴:10〜20年)
    中国式の片面ならコレ

    平均重量が檜ペン並みなので、かなりのパワーが引き出せます。
    ただし、その分、裏面打法は物理的に難しく肘に負担がかかると思いますので、バランスの取れたラバーをチョイスするといいでしょう。

    総合
    10/10
    スピード
    10/10
    スピン
    10/10
    コントロール
    10/10
    打球感
    10/10
    硬度 硬め(セミハード)
  • カナタ

    (卓球歴:10〜20年)
    片面中国式の頂点!

    当初、振り切れるかどうか不安でしたが、ラバーを選ばず、かつ単板ペンと同じくらいの重量でしたので、問題ありませんでした。

    総合
    10/10
    スピード
    8/10
    スピン
    9/10
    コントロール
    8/10
    打球感
    10/10
    硬度 硬い(ハード)
  • 卓球はペン

    (卓球歴:10〜20年)
    本人が使い続けている事が答え

    分かる人には理解できる、この7枚合板の性能の良さ。
    他の7枚合板と違いブレードの厚さと7枚の張り合わせ、1枚1枚の絶妙な組み合わせが最高傑作な7枚合板。
    吉田海偉本人も長きに変更無く使い続けている事が全ての答えでしょう。

    総合
    10/10
    スピード
    10/10
    スピン
    10/10
    コントロール
    10/10
    打球感
    10/10
    硬度 硬め(セミハード)
  • 68番

    (卓球歴:10〜20年)
    7枚らしい本家7枚

    打球感が気持ちよくボールが走ります。適度にしなりもありますので回転を自由に掛ける技術があれば数ある7枚合板の中ではキング・オブ・7枚!と言う位置づけで良いと思います。私自身、合板が好きで7枚は各社合わせて6本使いましたが、吉田海偉モデルの合板構成と板厚が一番『7枚らしさ』を出してます。他社の7枚は、やはりブレード構成上なのか5枚より少し弾みを持たせたり、板厚を薄くしたりで本来の7枚らしさが損なわれている。本来の7枚合板は遡ると3枚や5枚より圧倒的に弾みと威力を出す為に用いられており、重さでさえ7枚らしい良さのはず。しかし最近は木材と特殊素材の中間の感覚!を欲しがる人が7枚を!みたいな位置付けですが、正直7枚の位置付けはそこではない。特殊素材のインナー系より明らかに弾みが強く、下手すると一部アウター特殊素材より弾みます。そこに木材ならではのしなりがある為、パワー系卓球やドライブ主体のスタイルには一番良いんです。
    シェークの場合SK7が同タイプのブレード構成、ペンならば吉田ラケット、このブレード構成と板厚が素晴らしく良い。
    最近は片面ペンも少ないですが、これなら対等、またはそれ以上にやれますよ。

    総合
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    スピード
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    スピン
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    打球感
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    硬度 硬い(ハード)
  • グラビ刀

    (卓球歴:10〜20年)
    自分の理想形

    大好きなラケット。打球感と弾み方が気に入ってます!このラケット使うと自分自身が固めのラケットが好きなんだなぁ、と確信してしまいます。
    個人的にはグリップデザイン、配色も気に入ってますし高性能なのに金額が安く嬉しい限り。
    今までで4本使いました、もちろん現在も使用中!
    今後もラケット変更予定はありません、私には理想に近いほぼ完璧なラケットなので使い続けます。

    総合
    10/10
    スピード
    10/10
    スピン
    10/10
    コントロール
    10/10
    打球感
    10/10
    硬度 硬い(ハード)