千里の道も用具から (卓球歴:10〜20年)
硬さについて考えさせられるラバー
| 総合 | |
|---|---|
| スピード | |
| スピン | |
| コントロール | |
| 硬度 | 硬い(ハード) |
最新!最先端ラバー!
反転式より攻撃的で中国式より軽量を実現した両ハンド専用ペンホルダー
リストバンドが不要に!試合中に手が滑らなくなる
シューズが滑らない!フットワーク精度向上
【卓球ナビオリジナル】粘着ラバー第一人者の岩崎栄光さん監修!
ゆうさんが合板を構成!
ディグニクスの最新版!
話題の新商品!
勝つための定番
メーカー: Joola
張本智和インナーフォースALCにMAXを貼って接着剤込みで約57g、接着剤抜きで約55gでした。
このラバーはディグニクス09CやV20ダブルエキストラ、ハイブリッドK3にNUZN55特有のインパクトが特別強くなくてもワンチャン使えてしまうのではという勘違いを一切させてくれない正真正銘の激硬ラバーだった。
というのもJOOLAのラバーは全体的にシートとスポンジがもっちりしている傾向にあり、ある意味硬さに頼り切った打ち方が難しいのと気持ち補正してくれるほどの柔らかさがなく、ある意味スポンジ硬度から大きく外れないラバーが多いと感じていて、このラバーも試合形式はおろかワンコースの打ちやすいボールでさえまともにスポンジまで食い込ませる事が出来なかったので、もしかしたらもっと硬いインナーラケットかアウターラケットに合わせたら使いやすいかもしれないが一般層はスポンジ硬度が52.5度のダイナミックを選んだ方が無難だと感じました。
打球感:同じ微粘着テンションラバーの中でもシートスポンジ共にテンション感強くしてスポンジ硬度をかなり上げたハイブリッドK3といった印象を受けた。